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アイドルマスターメイン二次創作小説同人サークル「とんかつうめ茶づけ」のブログです。現在は「アイドルマスターシンデレラガールズ」橘ありすメインで活動しています。たまに日常やリアルなアイドルのことも書くかも。

2026 . 02||
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  • <b><font size=5>「奇跡は起きるから奇跡って言うんですよ」</b></font>

    「kanon」平原を抜け、「Leaf」街〜「センチ」村へ。
    『ぺぱあみんと☆くらぶ』『LoveLess』『チキンなげっと』にご挨拶。
    いよいよ「センチ」村……まずは今回委託させて頂いている『Sexy犯罪者』へ、
    ご挨拶と差し入れがてら、本の売れ行きを見るが……
    うーん、パッと見でも10部は残ってるなぁ……( _ _;)
    この時点で残弾数は4000発。はっきり言って、苦しい。
    ご挨拶に行って、せっかく新刊出してらっしゃるのに、買えないのが辛い……(T T)
    なのに、快くご本をロハで下さる方もいらっしゃって…感謝感激雨あられっ!
    10月のレヴォには是非ウチの新刊をお渡しできるよう、
    自分の中で『絶対至上命令』となりましたネ、ハイ☆
    それと……「センチ」同人を2年近くやっていると、お知り合いも増え、
    声を掛けられても名前が思い出せなかったり、
    逆にご本人と思って声を掛けたら売り子さんだったり(@o@;;)
    野郎・女の子問わず、人の顔と名前を覚えられない自分が情けなくて、
    泣き虫は卒業したはずなのに、とーちゃん涙が出てくらぁっっ!!(意味不明)

    14:00頃、『チキンなげっと』のスペースの前で、FOXさんと遭遇。
    センチ2・3rdウィンドウのトレードの約束はネット上でしていたけど、
    時間までは決めてなかったのに……。
    さらに、ホールの出口で、JCH(ゲーセン)仲間にもバッタリ!
    ……地元のゲーセンじゃエンカウント率メチャ低いのに、
    約1/200,000の確率で会うなんて「奇跡」以外の何物でもないよっ!
    その後FOXさんとビッグサイト内のカフェテリア「Marmaid」で食事。
    そこで分かった新事実……<b>冬コミ申し込みは8/16まで!</b>
    てっきり20日頃だと思って、夏コミ落選返還金を充ててココに来ている位だもの、
    給料日前に7000円もの大金(死)をどー作れと?!
    FOXさんと別れ、再びホール内へ戻り、程なく閉会。
    不安と期待と祈りを胸に、『Sexy犯罪者』さんの委託を取りに行くと……。
    <b>売上15部*頒価500円=7,500円……奇跡は正に存在した!!</b>
    お昼に見に行ったときはそれほど捌けてなかったみたいなのに、
    こんなどんでん返しがあっていいのでしょうか?!…いいんです!


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    <b><font size=5>台風が来る〜♪……ってマジかよ?</b></font>
    3:30に家を出る。風に流される雲の間から、きらめく星が見え隠れする。
    ありがとう〜言わないよ〜♪…と恨み節(笑)を聞きながら、
    勝田までクルマを飛ばす。
    当然、道路はガラガラ。
    50km/h道路を100km/hで走る…のはいつものことだが、
    路面がウェットゆえ、「わだち」がいつもの1.5倍は余計に気になる。
    某所にクルマを置き、勝田駅に向かう。
    4:21、定刻どおり始発列車は発車…(睡眠)…6:28、終点・上野着。
    佐久間さんとの合流地点、新橋へ向かう。
    20分ほど待ったところで佐久間さんと合流、
    そのまま、浜松町〜直通バス〜東京ビッグサイト〜東ホール入場列へ。
    ピーカンと違って、雨の中での入場待ちは、「比較的」楽でした。
    ……去年の2日目は<横殴りの雨風の中の強行軍でしたし、
    冬は、ポケピしか話し相手いなかったし……。
    佐久間さんのウケを取る…もとい、小銭欲しさに買ったバニラアイスも程よく溶け、
    二人分の白濁した液体を、満足げに飲みほす星……(淫靡な表現だ^^;)

    10:30に入場列が動き、10:50には東ホールに入館。
    まず『LIPSTAR』に立ち寄る。神戸屋エプロンな売り娘さんがラブリー♪
    バックナンバーは売り切れ?(T T)……らしかったが、
    目的その2・ウェイトレスさんな「AIR」団扇をゲット。
    星の冷却性能が大幅に向上される。
    その脚で、最大の関門・非常口大手『Cork Board』へ向かう。
    雨も上がり、外で並んでいるのは楽でした。
    3,40分ほどで、レヴォの再販小説本と、新刊の折本をゲット。
    ……さすがコミケ!!サンクリでの借りは返したぞぉっっ!!
    (炎天下の下2時間待っても、完売で無駄足>サンクリ)
    そして、第二の関門・「Kanon」島中へダイブ!!(文字通り、人混みの中に「潜る」)
    異端者さんのリクエスト『かのね屋』、
    自分の買い物『I’ll調』と、『Soul Company』への挨拶も済ます。
    …本来なら「Kanon」平原は、新しい出会いを求めて「絨毯爆撃」に出たいのたけど、
    弾数(お小遣い)が10,000発(円)は、はっきり言って、苦しい。
    「コミケ」という大戦場でソレを行うには、ソレだけの弾20,000発は欲しいトコ。


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    はぁ……。
    この一週間、ハードだったにょ。
    ウチの職場、一人は転勤、二人は病気でずっと休み。
    普段7人でやる仕事を、4人でやってました。

    日曜日はいよいよ夏コミ!
    楽しんで行きましょう……って言いたいけど、<b>台風が来る?</b>
    しかも、来週も今週とほぼ同じ状態>欠員3名
    ……夏休みはあきらめました。とほ〜。
    PCも今週直るといいつつ、まだ手元に送られてこないし…。

    ま、なにはともあれ、日曜は夏コミ行くよ〜。


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    攻略法が分かってて、
    他のヒロインとのイベントや同時攻略を考えなければ、
    5時間でエンディング見られます…真奈美なら。

    確かに痛いシナリオでは有りましたね。
    主人公は、真奈美のおばの頼みもあって、
    亡くなった元・恋人になりすまして真奈美と文通する事といい、
    その嘘がばれた事、
    そして、戻りつつあった真奈美の笑顔が、再び消えそうになった事。
    ・・・・・・その割には、ハッピーエンディングは、真奈美の退院で終わり、
    サラッと流れてしまった感で、なんかつまらん・・・。

    まぁ、「愛」と「洞察力」が試されますね。
    ・・・きっと真奈美が「亡くなった彼」宛てに手紙を書く真意も、
    人一倍不器用で、他人に心を開く事が出来ない真奈美が、
    無意識に考えた、コミュニケーションの「方法」だったんじゃないかな。
    だって、死んだはずの人間を、「まだどこかに存在する」と思い込んでいるほど、
    (祈りとか願望の類とは別に、ネ)真奈美は精神的に幼くないと思うし、
    逆を言えば、その事実を受け入れてしまったからこそ、
    真奈美の精神的キャパシティ(容量)がそれに耐え切れず、
    結果、心身ともに患ってしまったのだし。
    学園祭当日、主人公から「真実」を聞かされ、
    真奈美は、主人公を傷つけた事に対して申し訳なく思ったはず。
    「主人公もきっと自分の前から姿を消してしまうんじゃないか」、という不安は、
    きっとそんなところからも出てきているんじゃないかな。
    そうなると主人公の「ずっとそばにいるよ」という言葉が、
    より「重さ」を増してきますね。

    ・・・ここまでかくと、
    真奈美シナリオのテーマって「信頼」かなぁって思うんだけど、
    シナリオ表面だけみると、
    小鳥をかばったり、リハビリを始めたり、「成長」や「自立」とも取れるんですよね。
    さらには詩を書いたり・・・(^^)
    前作とのつながりや、ファンサービスのつもりなのかも知れないけど、
    ・・・もっと前作(アニメも含む)との差別化もしましょうよ。

    最後に…若菜シナリオに出てくる寛子ちゃん、カワイイ(*^^*)←ロリ好き(ぉ


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    ・・・なんか、「伝説」を創ってくれるサイトがあるらしい。
    結果は・・・・・・

    夏の定番として生まれる。これ以後、毎年夏になると店先に「冷やし星 倫吾始めました」と貼り出される。

    一回休み。

    18歳。このころの合言葉は「殺られる前に殺れ」は、もはや野生には戻れない所まで来ていたのだ。
    35歳で脱サラ。念願の手打ちうどん屋を開店。しかし 6000万の借金を抱え、やむなく店を畳む。
    42歳の時、九蓮宝搭をツモ上がりするもメンチンと間違えて申告してしまい皆から感謝される。
    は「シャア少佐諏訪出身者さ」をとちらずに十回連続でいえる。
    56歳の頃、試作品のみ作成されたICライタンを求めて天空をさまよう。
    61歳の時、奈良の大仏登頂に成功する。お坊さんに怒られたことは言うまでもない。
    には、どうしても鈴木あみと浜崎あゆみの見分けがつかなかった。
    そろそろもボケてきたようだ。「陽子さん、お茶はまだかい?」「あら、さっき飲んだでしょ。」
    さっきのパンチ、効きましたよ・・・・・・。
    スベトラーナ・ホルキナの載っているロシア版プレイボーイを買い占めたいという野望は、ついに叶えられなかった。

    ・・・・・・(・・;)


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