まずは、web拍手に寄せられた、24日の日記に対するコメントから。
>麗音ちゃんの日記やブログ見たいですvv
その御言葉、大変嬉しゅうございます……でもゴメンなさい。
それをやってしまったら、もはやシスプリメのネオシスターではなく、
オリキャラやVNIと化してしまうなぁ……と考えるがゆえ。
他のネオシスちゃんの日記やブログを見るのは全然抵抗ないんですけどね。
……やっぱり「作品」あってこその「企画」じゃないかな。
・:*:・°’★、。・:*:・°’☆
話は微妙に変わって……某匿名掲示板群にてウチが晒されている件について。
「そうか、もう春休み始まっているんだねぇ……」なんて思いながら、
まったり見てますよ。
「絵に対して文章がついて行っていない」という意ならは、
明らかに私めの実力不足でございます……と、頭を下げる他ありません。
もっとも「絵師さんが頼り」というのは全否定しません。
即売会や委託書店で、自分の作品を手に取ってもらいたいと思うなら、
(それこそ中身も見ずに買っていかれるのは、ごく一部の常連さんくらいデスし・笑)
表紙や挿絵に美麗なイラストをおごりたいし、されど自分に画力がないから、
自分の構想+αでそれを描いて下さる絵師さんにお願いするわけで。
文章だけの本を出そうと思えば出せるけど、
字書きの身ですら、文章だけの本というのは、敷居が高く感じるものですし、
同人活動をする上で、「自分が買い手だったら欲しい本を作りたい」というのが、
自分の目標だったり理想だったりするわけです。
いまいち答えになっているんだかいないんだか分かりませんが、
自分が考えていることを、とりあえず書いてみた次第。