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アイドルマスターメイン二次創作小説同人サークル「とんかつうめ茶づけ」のブログです。現在は「アイドルマスターシンデレラガールズ」橘ありすメインで活動しています。たまに日常やリアルなアイドルのことも書くかも。

2026 . 05||
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    予告通り、今年度最後の有休を行使して、
    <a href="http://www.mailish.jp/" target="_brank">メイリッシュ</a>にて一日遅れのバースデーを祝ってもらいました。
    ……で、アールグレイを嗜みつつやっていることと言えば、
    「3月のサンクリのカタログチェック」なんだから、罰当たりというか。
    1月でお隣になった<a href="http://halhm.hp.infoseek.co.jp/" target="_brank">「そとまきろーる」</a>さまと、
    3月でもお隣の配置なのにはビックリ! ……というか。
    久々に『とらのあな』や『メロンブックス』に寄ってみたけど、マリみて本がずいぶん増えましたね……。
    まだまだシスプリでやっていきたいけど、
    個人的には双恋もプッシュしたいなぁ……と考えている星です。

    <a href="http://st206yaneura.hp.infoseek.co.jp/index.htm" target="_brank">「屋根裏部屋」</a>さまで行われている「ネオシス人気投票」、
    ウチの麗音は現在5位と、身に余る光栄ではありますが、最新のコメントが…………。
    ……これって、いわゆる一つの「嫌がらせ」ってヤツなのかなぁ?

    【私信など】

    ・<a href="http://akatukidou.hp.infoseek.co.jp/" target="_brank">梓弓</a>ちゃんお誕生日おめでとうございました!
    いつか凛々しい弓道着姿も見てみたいですね。
    いまさらですが、<a href="http://www.ne.jp/asahi/psychicer/kaleidoscope/" target="_brank">杏奈ちゃん&若菜ちゃん</a>おめでとうございました!
    ……2/14生まれというと「酒井法子と同じお誕生日だ」なんて思ってしまう私は、
    もしかしなくてものりぴーファンでした(笑)

    ・<a href="http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Aquarius/6631/" target="_brank">やおろず</a>さま、祝辞ありがとうございます(2/19)
    「人の本当の年齢は精神年齢、つまり『気の若さ』だ」などと申しますが、
    良い意味でソレを保っていけたらな……と思っています。やっぱ人生楽しく生きたいし。

    ・<a href="http://kotohanotei.com/" target="_brank">如月紅葉</a>さま、プチSS捕捉ありがとうございます(2/15)
    やっとこんなありふれた会話でも、ここまで麗音が動いてくれるようになりました。
    なるほど麗音は「理想の妹」である反面、「どちらかというと書きにくいキャラ」でもあったわけで……。


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    「で、いくつになったの?」なんて野暮なことは言わないお約束で。>タイトル
    ……第一、野郎のトシなんざ知りたくないっしょ? (笑)
    でも他人様に祝ってもらえたり、プレゼントを頂けたりするのは、そりゃあもう大歓迎!
    還暦になろうが、喜寿になろうが、米寿になろうが、きっとソレは変わりませんね。
    そこまで長生きできるかはともかくとして。

    二週間ぶりのマリみてアニメ、由乃さん、ゲンゲンゲンキになってましたね(笑) 静さまも……。

    思えば、一つ年を取ってから初めて書き上げるのが、
    一年前は考えもしなかった、ネオシスター・麗音のVDSSなんて……ちょっと運命じみたモノを感じます。
    ホント、一年後の自分は一体何をやっているんだろう?……なんて考えさせられますネ。
    『出会いこそ人生の宝物だね』なんてtrfが歌ってましたが、まさにその通りかも。

    麗音VDSS、明日こそケリつけます。
    ……20日に有休取れたので、一日遅れのバースデーを秋葉メイリで祝ってもらいます……?


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    仕事中、電卓叩いて伝票の計算をしている最中に、カクンっと睡魔に魂持って行かれた星です。
    ……相当重症だわな、寝不足。

    今日はおとなしく寝とこう……。
    健康第一、ボロボロに疲弊しきった状態で良いSS書けんし。(←言い訳)

    ・<a href="http://key.visualarts.gr.jp/" target="_brank">CLANNADの発売日決定! 2004年4月28日(水) </a>
    メディアはDVD-ROMのみ。全年齢対象なので18才未満の鍵っ子も安心!(笑)

    哀しいかな、鍵同人から離れた今では、
    双恋のために夏ボーナスでPS2買おうかなんて思っている始末 つД`)

    そういえば、CLANNADにも双子キャラいたなぁ……。


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    いつも9人でこなしている仕事を5人でやらなきゃならないなんて……疲れました。
    シスプリメ企画用の麗音VDSS、今日脱稿予定だったのですが、
    HPの更新作業だけで気力使い果たしました……。 ……明日こそ!

    【私信】
    ><a href="http://www.eonet.ne.jp/~traveler/" target="_brank">SSを書いている人へ。あなたは、一体何のためにSSを書いていますか?</a>

    SS書き……というより、文章系で同人活動をしている者として。
    ハッキリ『同人』という立場を強調したいのは、
    身銭を切って本を作り、それを参加費や交通費をかけて即売会に参加して、
    自分の作品を“売って”いる……ということ。
    ……そう、自分の作品を“買って”もらえてこそ、初めて世に受け入れられるという事。
    これはただ“見てもらう”のよりも、高いハードルです。
    「小説か、なら要らねーよ!」なんて、面と向かって言われたのも一度や二度ではありません。

    でも、その高いハードルを越して、自分の作品を受け入れてくれる人がいるんですよ。
    ただROMっているだけの人もいれば、メールやBBS、日記などで感想をくれる人まで。
    「自分が書きたいモノ、伝えたいテーマを書く」……もちろんソレもあります。
    その上で「自分の作品読んでくれる方を楽しませたいから」、ですね。
    読んでもらえない事を悔やむより、
    「また読みたい!」と思わせるモノを書くんだ……という思考ですね、星は。
    逆をいえば、Upしても反応がないというのは、
    まだ自分は人の心を動かせるモノを書けていない、まだ何かが足りないって事ですし。

    関係ない話になるけど、自分がシスプリメに参加したり、
    最近は双恋のプチSSを書いていたりするのも、
    語弊はあるけど“惰性に陥らない”ための「自分に課した“挑戦”」であったりします。


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    倫吾「麗音、待たせたな……」
    麗音「ううん、全然。 ……それより試験、お疲れさまでした」
    倫吾「こっちこそ悪いな。わざわざ付き合わせちまって」
    麗音「いいんです、私なんかで良かったら、いくらでも……」

    春先のこの時期だけ観光都市の顔を見せる街を、肩を並べて歩く。
    待ち合わせ場所から歩いて数分、たどり着いたのは、映画館の前。

    麗音「兄さんが見たい映画って……<a href="http://campaign.biglobe.ne.jp/toei/" target="_brank">『ゼブラーマン』</a>?」
    倫吾「違う違う、こっちの<a href="http://www.akaitsuki.jp/" target="_brank">『赤い月』</a>。布袋寅泰と常盤貴子が出演してるヤツ」
    麗音「兄さん、布袋さん好きですものね。 ……あ、『12才未満の方の観覧には適さない部分があります』だって」
    倫吾「戦争映画だからな、残酷なシーンとかあるんだろうな。大丈夫、麗音はどう見ても12才未満に見えないだろ?」
    麗音「……喜んでいいのか、困ります。<font size=1>………どうせなら『保護者同伴だから』って言って欲しいです……</font>」

    約2時間後。映画を見終わった二人は、近くのコーヒーショップで、
    映画の余韻と、あとわずかしか与えられていない、兄妹だけの時間を楽しむことに。

    倫吾「うーん、良かったなぁ。布袋カッコイイい、常盤貴子も艶っぽいかったし」
    麗音「そ、そうです……ね…………」
    倫吾「どうした麗音、顔赤いぞ?」
    麗音「だって、兄さんが布袋さんと常盤さんのキスシーンの時に、
       『あれって本当にキスしたんだって、布袋がコンサートの時言ってた』なんていうから……」
    倫吾「で、その後出てきた常盤貴子と伊勢谷友介とのキスより先のシーンも、と? ……もう、おませさんなんだから♥」
    麗音「兄さんの意地悪……」
    倫吾「スマン、からかい過ぎた。 ……実は俺もあんなシーンがあるとは知らなかったし。布袋にソレがなくて安心した? けどな。
       でも、満州とか戦争とか、自分の祖父母の年代が経験した時代を、俺たちの世代って知らなすぎるじゃない?
       この映画には『“伝える”という使命』を強く感じたな」
    麗音「……映画も音楽も、人に何かを伝えるって事では一緒ですものね。兄さん、今日はありがとうございました」

    【終】


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